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トータルセット


【メイク落としはなぜ
“クリームタイプ”なのか?】 最近流行のオイルクレンジングは簡単で便利なのですが、とても強い界面活性剤を含んでいる場合が多く長期間使い続けてしまうと徐々に肌が荒れてきてしまうことがあります。

また、
油分を全く含まないジェルタイプには油分を入れない代わりにアルコールを入れています。

そして、拭き取るタイプのクレンジングも同じくアルコールが入っているため肌への刺激が強く、
毎日の使用にはあまり向いていません。

さらに防カビ剤が含まれているものもありますので気をつけなくてはなりません。
ですから肌を傷めず、不要な油分をきちんと落とすクリームタイプのクレンジングが一番安心して使用できるのです。

【洗顔料はなぜ
“微アルカリ性”なのか?】 洗顔料というと一般的に<br>「弱酸性」
が肌には良いと思われていますが、
弱酸性の洗顔料は汚れを落とす力が足りないことと、使用感をよくするために油分が多すぎるためヌルヌル感がなかなか取れず、
すすぎの時間が長くなってしまいます。

すすぎの時間が長くなると肌の天然保湿因子まで一緒に流れ出してしまうのです。
それを続けていると肌トラブルの原因になってしまいます。

「微アルカリ性」
のいいところは、刺激が強くなく、
洗浄力があるのでどんな肌タイプの人でも安心して使用できるのです。

ですからシャレコのウォッシングフォームは<br>“微アルカリ性”にこだわりました。
【化粧水はヒーリング系ローションです】 シャレコローションに入っているキイチゴエキスやキウイエキスは主成分にビタミン類、フラボノイド等の成分が含まれており保湿効果をはじめとして美白効果、
皮膚の代謝を活性化したりとフルーツエキスの中でも群を抜いてます。

また、モモ葉エキス、
シソエキスには抗菌効果や消炎作用があるので傷んだ肌の回復を助け肌のキメを整えたり、ニキビ予防、
乾燥肌対策にも大きな働きをします。

それに加え海から贈られる天然保湿因子といわれる渇藻エキスをブレンドすることによりシャレコローションはどんな肌タイプの人でも安心してご使用いただけます。
【シャレコエッセンスは<br>“超美容液”】 8種類のアミノ酸 、ヒアルロン酸やセラミド(セレブロシド)など10種類の保湿成分を絶妙に配合した超美容液です。

つけるとすぐに、
すぅーと肌に吸い込まれていく感触のする美容液です。

その実力はつけてすぐにわかる小ジワの変化。
ぷっくら肌を潤し、サビれた肌に元気を与えるエッセンスです。

超乾燥肌、
敏感・過敏肌の人のお肌の潤いアップにはスピードタッチできます。

30代になったら早めに取り入れておくと、アンチエイジング可能です。

【シャレコクリームは<br>“漢方”の考えを導入】 一度肌荒れをおこしてしまった肌はそれだけでは現状維持が精一杯でなかなか良くなっていきません。
ですのでシャレコクリームは体の奥から体質改善を求める
“漢方”の考えを取り入れました。
シャレコクリームは手に取るとシコンエキスなど漢方成分のほのかな香りがします。
これは消炎作用、
血行促進作用、さらに保湿、
肌荒れを防ぐことを目的とした処方だからです。

ニキビの出来はじめにつけるとニキビが大きくならずに済み、ニキビ跡につけておくと色素沈着した部分の色の戻りが早くなります。

顔のくすみやまだ出来て日の浅い取れるシミだと戻りも早いです。
また、
引っかき傷などにつけておくと、傷跡に残らずに元の皮膚に戻るのが早い即効性クリームです。

敏感肌の方でも刺激を感じず、
安心して気持ちよく使えるクリームです。

シャレコ秘伝の
「きれいな肌になれる!潤い肌を維持できる!使い方」
を 箱に書きました。
どうして箱に書いたかって? チラシや使用説明書を別にご用意してお送りする代わりに、化粧品を 入れる<br>「箱」
を有効に使おうと考えました。

ほんの些細なことですが、
エコに貢献(資源のムダも最小限に済ませられる)と思ったのです。

もうひとつの理由は<br>「使用説明書が別に入っているとゴミになって困る」

「薬の箱のように説明書きがついていればわかりやすいのにね」

「もっと詳しく、誰が見てもわかるように書いてあればいいと思う」
という、
お寄せ頂いた声を形にと、反映させたものなのです。

みんなでエコに貢献できる<br>「シャレコの精一杯の取り組み」
です。

トータルセット

価格 21,500円

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